ペニンシュラ東京

ペニンシュラ東京

ペニンシュラ東京9/1オープン!7/23、11:00予約スタート!

ペニンシュラ東京:アジアが世界に誇る「東洋の貴婦人」

ペニンシュラ東京は、世界7都市でホテルを展開する、香港発の名門「ペニンシュラ・ホテルズ」が、日本に初誕生させるトップブランドホテルです。「東洋の貴婦人」と呼ばれるペニンシュラは、ペニンシュラ東京として 東京の日比谷の間に、2007年9月にオープンします。新しくオープンする多くの外資系ホテルが、高層ビルの複数フロアに位置するのに対して、ペニンシュラ東京は、地上24階・地下4階建ての棟すべてが、ホテルとして存在します。まさに、アジアで初めて、ページボーイ(ポーター)を登場させた先進のもてなしの心(ホスピタリティ)を最重要ポイントに掲げる「ペニンシュラスタイル」とも言うべき、贅を極めたホテルとなります。

ペニンシュラ東京:ゲストルーム(客室)

ペニンシュラ東京のゲストルームは、8〜23階。ペニンシュラのマインドを受け継ぎながらも、インテリアデザイナー橋本夕紀夫氏による和のテイストを取り入れたエレガントなコーディネイトとなっています。47のスイートルームを含む全314室が用意され、最も広いスイートルームは、347uの広さ。最も多いルームタイプは、54uのデラックスタイプで、クローゼットやドレッサーが設置されたドレスルームには、ホテルオリジナルのヴァレットボックスがあり、靴や洗濯物を入れておけば、翌日には、キレイに仕上がって客室に届けられるというホスピタリティ溢れるサービスも、エグゼクティブにはうれしい、ペニンシュラ・スタイルと言えるでしょう。

ペニンシュラ東京:スパ&リラックス

ペニンシュラ東京の5〜6階には、癒しの空間が待っています。特に、「ザ・ペニンシュラスパ by ESPA」は、世界的なスパブランド「ESPA」とペニンシュラがコラボレートしたスパ。息を呑むような東京のシティビューを独り占めしながら、トップセラピストとペニンシュラオリジナルのプロダクトで癒されるトリートメントは、ペニンシュラ東京でのあなたの贅沢な時間を創ります。また、20mのスイミングプールやフィットネスセンターも用意されています。

ペニンシュラ東京:レストラン&バー

ペニンシュラ東京の美味を味わうのなら、1階,B1階,そして、東京を一望できる最上階24階に赴きましょう。1Fには、ペニンシュラの象徴ともいうべきオールディダイニング「ザ・ロビー」は、数々のエグゼクティブたちがペニンシュラに時間をゆだねた空間。生演奏やアフタヌーンティなど、わずかな時間でも、ペニンシュラを訪れたあなたを、優雅な気持ちにさせてくれるはずです。そして、最上階24階には、東京都心の眺望や夜景の素晴らしさを堪能できる「ルーフトップ レストラン&バー」があります。超一流のシェフたちが特別にプロデュ−スした数々のメニューとともに、フォーマル、カジュアルにこだわることなく、あなたのスタイルとシチュエーションにあった「食と愉しい時間」を創り上げてくれるはずです。また、京都日本料理の老舗「つる家」や本格的な広東料理「ヘイフンテラス」など、数々の世界の美味しさが、あなたを待っています。

アジアが世界に誇るホテルブランド:ペニンシュラ東京

「東洋の貴婦人」と呼ばれたペニンシュラ香港は、英国の発展とともに華やかな社交場となり、今の地位を創り上げました。ペニンシュラは、世界に7軒とその数は多くはないものの、「ペニンシュラ・アンバサダー」など、80年の歴史を誇る香港のスタイルを取り入れたまま、都市文化を取り入れ、世界のトップホテルにその名前を刻んでいます。ペニンシュラ東京における「アンバサダープログラム」とは、ペニンシュラ東京の開業前に、ペニンシュラ香港とペニンシュラバンコク分けて10ヶ月間研修を重ね、お客様をおもてなしするためのペニンシュラ独自のプログラムです。ペニンシュラ・スピリットはこの研修で培われ、ペニンシュラ東京の「アンバサダー」になるのでしょう。
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